素材の質感や工法が建物と調和する、開放的で落ち着きのあるオープン外構の完成です。
香川県丸亀市で施工した新築外構・エクステリアの施工事例です。
緩やかに空間を仕切る「ルシアスフェンス」は、境界フェンスとしてはもちろん、ファサードのアイキャッチとしても活躍。圧迫感のない開放的なデザインと、建物に合わせたカラーリングが住まい全体に統一感をもたらしています。
建物まわりには、面をそろえて敷き込んだ割栗石を採用。シンプルなアイデアでありながら、外構全体のアクセントとなり、上質な印象を演出しています。
シンボルツリーには人気のオリーブやアオダモを植栽し、開放感のある空間に彩りをプラス。四季の移ろいを感じられる、心地よい外構デザインに仕上げました。
目隠しフェンスには「エコモック」のグレージュカラーを採用し、柱にはマットブラックを組み合わせることで、落ち着きのある引き締まった印象に。中庭にはウッドデッキと人工芝を施工し、ご家族でゆったりと過ごせるプライベート空間を実現しました。定番の組み合わせだからこそ、使い勝手と快適性に優れています。
開放感とプライバシーを両立した、飽きのこないオープン外構・エクステリア工事の完成です。
髙廣ガーデンでは、香川県高松市を中心に、新築外構・エクステリア・庭づくりのご相談を承っています。デザイン性と機能性を兼ね備えた外構をご提案いたします。