洗練された"白"、木の温もりに、"黒"で全体を引き締める。
スタイリッシュで彩り豊かな外構の完成です。
香川県にて、お住まいの開放感を損なわずに空間を緩やかに仕切るフレームフェンスを採用した外構工事を行いました。シャープなデザインのフェンスは、境界フェンスとしての役割はもちろん、エクステリア全体のアイキャッチとしても機能し、圧迫感のないスタイリッシュな印象を演出しています。
植栽にもこだわり、高さのあるオリーブをシンボルツリーとして配置。さらに、細長い葉が美しいコルジリネ レッドスターや、初夏に白い花を咲かせるフェイジョアなどをバランスよく植え込み、四季を感じられる豊かな庭づくりを実現しました。
曲線を描くナチュラルな土間コンクリートと、彩り豊かな植栽が調和することで、やわらかな雰囲気の外構デザインに仕上がっています。そこへブラックカラーのフレームフェンスを組み合わせることで空間全体を引き締め、モダンで洗練されたエクステリア空間を創り上げました。
香川県で外構工事やエクステリア、植栽を取り入れたおしゃれな庭づくりをご検討中の方におすすめの施工事例です。